京都市の代行運転代行 ツイン代行サービス

京都市西京区を拠点に代行運転代行ツイン代行サービス
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Archive for 5月, 2007

運転代行の周知する機会がありました!!

本日はリーガロイヤルホテル京都様で大きなパーティーがあり、安心代行、EI代行と弊社がお呼びいただきました。私たち代行運転業者としましては、お呼びいただきご利用いただけることは勿論のことありがたいことですが、何よりも京都に運転代行の存在を多くの方々に周知できたことの効果の方が大変ありがたいと考えます。新しい形のシティーコミューターとしての認識をいただくべく、一人でもより多くの皆様に代行運転をお知りいただくことが、引いては、利用促進につながり、使いやすい、開かれた運転代行サービスの発展に寄与し、新しい形のビジネスとして、君臨することが、痛ましい飲酒運転による事故の軽減につながれば、こんなにうれしいことはありません。地方から発達してきた運転代行サービスがモータリゼーションと公共交通機関の発達した都市部では、発展しにくいと言われる業種に何か新しい付加価値を付加することにより、より、安全な移動手段の一役をになえたら、こんなに素晴らしいことはありません。微力ではありますが、より使いやすく、より開かれた明朗会計で社会貢献活動として、お客さまが納得して、ご利用いただける運転代行サービスの推進に全身全霊をかけ取り組んで参ります。今日のパーティーで呼んでいただいた、お客さまがまた、リピートしていただき、また、口コミで”代行運転とは運転代行って…”波及して行くことを願ってやみません。今後とも代行運転のご利用をご検討いただき、楽しく、快適なアフターファイブ、懇親、親睦にも、ご利用いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

代行運転中のお客様との会話の中で…

代行運転中にお客様との会話の中で、お客様から多くのことを教えていただきます。お客様は年齢、性別、門地など千差万別であり、お客様のお話について行けるようスタッフには、新聞、インターネット、テレビなど色んな媒体を通して知っておくよう指導はしております。しかしながら、各界各層のお客様のお話をお聞きすると、守秘は別として、多くの各業界の状況を教えていただきます。先日のお客様で、建築関係のお仕事をされている方でした。”建築屋はその家族が一生過ごす家なんです。小さい子供がお付き合いする中で、1年、2年と大きくなります。クレーム有きの業界で、いかにお客様の身になって精神誠意対応することが、ひいては、信用につながっていくんです。僕たちは、一生涯に一つしか建てられないかもしれない財産と子供たちが、過ごし育んだ古巣を作るやりがいのある仕事なんです。”とご自信の仕事に誇りと責任を持ってお仕事をされている方であるなっと、また、そのこだわりが次の仕事に波及し健全経営をされているんだなっと感じました。私も運転代行業を営むモノとして、責任をもって誠心誠意勤めさせていただき、また、リピート下さるよう”一期一会”を大切に接遇したいと感じました。代行運転を呼んでよかった、頼んでよかった。また、お願いするは、ありがとうの一言がいただけるよう研鑽努力したいと痛感しました。お客様が楽しくご飲食いただき、そのままの気分で気持ちよく安心、安全、確実にお送りし、明日の仕事に精進していただけるシティーミューターとしてご利用いただけたら、こんなに感無量なことはありません。やはり、建築関係のお客様がおっしゃったよう私も長いお付き合いができ、また、頼むはってお客様から思っていただける運転代行業者になりたいと感じました。

弊社のスタッフのみんなへ!!

私は、このブログを何人方がご覧いただいているか、分かりません。でも、弊社のスタッフのみんなはきっと見てくれていると信じたいです。そこで、近々抜き打ちによる交通法規のテストを行う予定です。運転代行を行う際、やはりお客さまの大切なお車と、お体をお預かりするわけですから、当然何時も私が、言っているようにに”プロであれ”たかが、パートだとか、たかが、車の運転くらい…なんて考えで、お客さまのお車を運転することは、もちろんのこと、折角弊社にご縁があってきていただいているのだから、自分自身のためにも、研鑽してもらいたいと考えます。私は、スタッフの多くは、単に車の運転が旨い方のみを採用しておりません。それよりも、心に偽りがない、純真無垢な素人な方であっても、何か人間として私の考えに共感していただけ、また、平素は色々な私にない知識を持って働いておられる社会人であり、責任感をもってこの仕事に取り組んでくださる方ばかりを採用しております。私は、お互いに弊社の中で、色んな論議をしていただき、一緒に知恵をだし、汗をかいてくれ、スタッフの個々が持っている能力を集結し、新しい形の企業にしていきたいと思います。代行運転を通じて、お客さまとのお話の中でも多くを学び、また、お客さまとのお話中、返答を求められた時でも、自信の考えしっかりと述べられることが弊社のスタッフには必要不可欠です。そのためには、色んな形でスタッフの心の研修を待機時間などを利用して行っていきたいと考えます。スタッフのみなさん、道路交通法の”抜き打ちテスト”に向けて、このブログを見ている方は勉強しておいてください。

真夏日の京都!!

本日の京都市内は29.9℃でした。気象庁の基準では、30℃を超えると真夏日と言うそうですが、まさに、季節外れの真夏日でした。代行運転はもっぱら夜の仕事ですので、日中の仕事に比べ暑さはないのですが、本日は蒸し暑く感じました。しかしながら桂川の付近を通ると温度が違うことを体感します。やはりそれから考えると私の事務所のある西京区は京都の中でも涼しいのかもしれません。これから一年で一番うっとおしく感じる梅雨にはいります。京都の料理屋さんでは、はも(魚種)を出されます。私も小さい頃ははもの美味しさが分からなかったけれど、今は白身で淡泊な美味であり、梅肉と食べると本当に美味しいです。その頃になりますと、京の街屋では、祇園囃子が聞こえ始めます。そして、京都は急に活気付きます。そう、夏の京の風物詩祇園祭が開催されます。毎年60万人位こられる宵山の四条室町、新町他界隈は人の波でごった返します。代行運転も混み合うと思いますが、祇園祭の鉾を片目に見ながら大切なお客様とお車を運転代行します。これから益々暑くなりますが、私の運転代行への思い入れも、この暑さに負けず劣らないよう毎日を過ごしていきたいと思います。

運転代行の醍醐味!!

運転代行でよく夜の嵐山界隈を通ります。さすがに世界の名勝だけあって、風光明媚だけでは、語れない良さがあります。私はバイクに乗って全国を行脚しましたが、各地方各地には色々な名所旧跡がありますが、やはり京都は素晴らしい街であると、時に触、折に触れ思います。色んな神社仏閣は言うまでもありませんが、渡月橋にながるる母なる渓流、桂川のせせらぎ、小倉山、湯岩田山の風光明媚な移ろい、まさに雅やかさの中に四季の移ろいを感じながら、代行運転ができることは、他府県の運転代行業者には申し訳ありませんが、最高の醍醐味です。お昼の賑わう嵐山界隈も活気があってよいのですが、誰もいなくなった渡月橋が紫だだちたる灯火に浮かび上がる姿は幻想的であります。その木漏れ火が、桂川に蹌踉めきながら写る光景は何物にも代え難い哀愁を感じます。運転代行中に通る一瞬の時間ですが、まさに、山紫水明の極みと言っても過言ではありません。私は、古都の都京都を愛し、そこで、社会的責任のある代行運転ができることに、また、ご利用いただくお客様に感謝をする次第であります。やはり、時が流れても、何世代もの後の子供達にもこの風景は、残すべきであるし、何世代もの後の後世もこの嵐山の風景を見てほしいと思います。一時は色んな芸能人のお店などが建ち並び何げに活気の中に侘びしさを感じる嵐山界隈でしたが、今は、また、その時とは違う賑わいを感じるのは、私だけでしょうか!?そんなことを考えながら、夜の時間は過ぎゆくのでした…

運転代行の営業でよく言われる事って!!

運転代行の営業を行っていますと、ご店主様から”代行運転を呼んでも電話がつながらんから…”とか、”電話をかけてもでないから…”呼んでも待たされるから…”etc…ってよくおしゃられます。私も運転代行をはじめるまでは、同じように思っていました。お電話につきましては、スタッフが電話対応するため、転送電話を使用し携帯に送るため、電波状況によっては、つながりにくかったり、スタッフ同士が連絡を取っていると、話し中になり、つながらないときが発生してしまいます。これにつきましては、改善点を模索していきたいと考えます。また、代行運転が来るまで、お客さまをお待いただくわけにもいかず、ご店主さまにおかれましても、苦慮されているからこそ、おっしゃておられると存じます。運転代行業者としましても、大変心苦しくお客さまのニーズにお応えできない旨の対応をさせていただくこともあります。タクシーのように台数が多い業種でもないため、代行運転の需要が伸び悩むのが実情かなって感じます。しかしながら、運転代行の場合、お客様のお車を運転するスタッフを弊社の随伴車を運転するスタッフと2人のため、人件費が大旨を占めることと、繁忙期と閑散期の時期のコントラストがはっきりしているため、一時需要があったから即増車とは行かないのが、実情であります。やはり、忙しい時間帯がバッティングするため、廻りきれない時があるのも事実です。あつかましくも私ごとになりますが、もし、ご予約を賜ればどんなにありがたいかって考えながら、代行運転を行っております。やはり、私たちも日夜頑張って、代行運転をもっと皆様に周知していただき、お客さまのニーズに照らして、健全経営ができるよう試行錯誤しながら、運転代行を呼んでよかったとお客さまに喜んでいただけるよう日夜代行運転業務に取り組みたいと考えます。少しでも、1分、1秒でも速く正確にお客さまのもとに着くことが、先ず、先決であり、お待たせする場合には、こまめに連絡するなどお客さまの立場になって、きめ細やかなサービスを提供できるよう心掛けたいと節に感じながら、毎日のお客さまとの一期一会を大切にしていきたいと考えます。

弊社の随伴車は全車スズキ安心メンテナンスパックに加入して

スズキツインで運転代行
弊社の随伴車は、スズキ自販京都(久世センター)にて安心メンテナンスパックに加入し、運転代行のご依頼を受け際にも、より安全にまた、より確実に代行運転サービスをご提供するため、法定点検点検はもとより、その間にメンテナンスを行うことによる車両管理を行っております。私どもは、自動車を通して運転代行業務を行っております。しかしながら、車両の不具合などにより、お客様のご依頼の場所まで到着できない。そんなことでは、より良い代行運転サービスは提供できないと考えます。運転代行に出発する前にも日常点検は実施しておりますが、それだけでは、不十分です。自動車は職人さんが主要なところを丹精込めて作られた、正に”生き物”です。やはり、餅は餅屋ではありませんが、主要な部分はプロにお任せし、いつでも万全の常態でお客様のお呼びいただいた所に確実に到着したいと考えます。これも弊社の経営信念である”安心・安全・確実”の一環として、末永く取り組む所存でございます。どうぞ、弊社の代行運転を安心してご利用いただきますよう、お願い申し上げます。

代行運転の女性利用って!!

代行運転の利用されるお客様の多くは男性の方です。しかしながら、女性の方もまれにご利用されます。頻度で言うと、10人に1人居られるかいないかです。男女機会均等法が制定されてから、女性の参画社会と言われますが、女性の方は、計画的に飲みに行かれるのか、はたまた、お車をご利用されての飲酒は、されないのか分からないけれど、私は、21世紀はやはり女性の時代だと考えます。今までは、男性の仕事とされていた大型自動車の運転手や土木建築関係にまでも、女性が働いておられる姿をよくお見かけします。先日も女性の方で、少し初老の貴婦人の女性が利用されました。私としましても、女性との会話は何を切り出せばいいのか、模索しておりましところ、お話をする内にお車を大切にされているとのことから、車について話が盛り上がりました。その方は、たいそう車の知識をお持ちであり、初めは緊張されていて自分のお車を心配されていましたが、私の運転を見て安堵されたのか、お仕事の話や。趣味の話をされておりました。聞くと社長様とのことで、ゴルフはできるだけ歩いてラウンドされるそうで、大変ご健康にも配慮されており、ストレス発散に欲のみに行かれるとのことでした。そこで、私がごひいきにしていただいているお店のおかみさんが一度代行運転を利用されてはと言うことで、はじめてお呼びいただいた次第です。私はやはり女性であっても、社会に参画される機会が増えた昨今、もっともっとストレス発散を兼ねて飲みに行かれたり、社交の機会を増やされ、運転代行を利用されたら、今はやりの熟年離婚とか、家庭内別居とか、夫婦の不和が解消されるのではないかと考えます。現に働かれている多くの女性の方は、一般的に社会性と協調性をお持ちの方が多く、色んな人生の空間や妻であり、女性であり、母であるように多くのチャンネルを持っておられます。だから、もっともっと女性でも気軽に利用できる、運転代行サービスの提供も考えて行かなければいけないと考えます。代行運転が一部の方、取り分け男性の方だけのアクセスツールでなく、もっと運転代行を利用して、計画的にかつ、経済的にご利用でき、社会でご活躍いただけるすべての方のシティーコミューターとして、利用促進されるようなサービス及び周知広報活動を地道に続けたいと感じました。もし、このブログを見ていただいた方の中で、女性の方も安心して使っていただけるよう女性ドライバーの方で普通二種免以上の所持の方が居られましたら、弊社に奮ってご応募していただければ幸いと勝手なことを考えております。もっと女性の方も飲酒の機会に是非、弊社を呼んでいただきますよう願っております。”働く女性よもっと自由であれ…”

交通安全週間にともないスタッフに安全講習を実施しました!!

春の全国安全運転週間にともない、弊社の登録制ドライバーが一同に会して教習指導員の資格を持ったスタッフにより安全講習を実施しました。内容については、安全講習(応急救護編)危険予測編について講習を行いました。

応急救護については、簡単な意識レベルの確認方法や人工呼吸の注意点、気道の確保などについて講習を行い、危険予測については、事故事例を中心にポイント説明を行いました。我々の運転代行の業務は交通事故というリスクがともないます。当然ながら京都府公安委員会の認可により代行運転業務を行うため、スタッフにも常に”安全が何よりも優先する”と言う認識において、お客様のニーズに対応するそんな代行運転業者を目指したいと考えます。スマップの歌ではありませんが、?1にはなれないけれど、オンリー1の代行運転業者なら必ずなれると自負しております。また、運転代行業務に伴う待機時間などを有効に利用し、危険予測ににつてボックスミーティングを行ったり、営業管内の危険箇所を洗い出し、弊社のスタッフが危険箇所の共有をすることにより、”もしかしたら…かもしれない”そう言えばこの区間では地域に未着したローカルルールがあったなとか、代行運転はもとより、お客様にも危険箇所の共有を図ることにより、ひいては京都の安全意識の向上に微力ではありますが、つながれば幸いです。スタッフに私の持てる安全マインドを芽生えさせることにより、スタッフ本人も日常生活において交通事故のリスクを軽減できればTwin代行Serviceで勤務することによりスキルアップできたら、そんな嬉しいことはありません。今回の安全運転週間にさいして重点目標にもあげられているように”飲酒運転の根絶”に向け、お酒などを飲む機会を根絶するのではなく、公共交通機関、タクシー、代行運転などをTPOにより利用し、利用者の利便性の向上につながればと考えます。安心、安全、確実をもっとうに弊社では、一年を通して、終日安全週間のつもりで、運転代行サービスに取り組む所存です。皆様も効果的に適宜ご利用お待ちしております。

春の交通安全週間始まる!!

5月11日から10日間、春の交通安全週間が始まりました。ニュースを見ていると京都府の職員さんが飲酒運転によるひき逃げ容疑で逮捕されていたが、大変残念であります。ほんの軽い気持ちで、近くなら大丈夫などと安易に考えた末路なのか、何れれにしろ怪我をされた被害者の方はたまったものではない。むしろ腹立たしさを覚えます。これから当局も安全週間に飲酒検問を強化して実施されろことでしょう。私は運転代行を通して一人でも痛ましい飲酒運転による被害者が減ることを願って止みません。微力ではありますが、私どもの代行運転サービスが京都の方々に知れ渡り、一件でも事故の抑止力になる、そんな運転代行事業の展開をしていかなければならないと決意をあらたにしました。今は小さい事業だけど毎日、毎夜運転代行を呼んでいただける限り精一杯頑張って行きたいと考えます。あるお客様をお迎えに行って自宅にお送りさせていただく道中、色々な会話をします。初老のそのお客様は”代行運転ってはじめてやな、高いんやな!!でもそんなことよりも運転免許なくなったら、生きて行けんしな。嫁はんがうるさいんや”っておっしゃられていました。でも、無事お送りして、お別れするときに、”運転手さんありがとう。また、頼むわ”その一言が嬉しくて、お家に入られるまで見送りさせていただきました。本当に代行運転をはじめて良かったなって、また、がんぱろうって言う気持ちが湧いてきました。眠くってこんな仕事なんか…って思う時もあるけれど、喜んでくださるお客様が居られる限りこの仕事を続けて行きたい。気持ち新たに次の依頼先に向かう今日この頃でした。

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